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11月25日 ルリビタキ

11月25日 ルリビタキ

今日は午後から予定有り。
昨日、確認したソウシチョウを何とかと思い午前中山へ。
結果不発。
やはり、藪好きの性格は如何ともし難く、声はすれど姿は見せずでした。

その代わりルリビタキは相変わらず姿を見せてくれます。
今日はオスだけ。何だか交互に姿を見せる雌雄に???です。
その中で、摩訶不思議な画像が1枚。これまたアレレ???です。
に、してもルリビタキのバック青空は保護色になってしまい、いけませんね。

ルリビタキ1

アレレ???頭が逆???どうなっているの???
ルリビタキ2

ルリビタキ3
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11月24日 ルリビタキ

11月24日 ルリビタキ

今日もたくさん姿を見せてくれたのですが、昨日と真逆でメスばかり。
途中2度程オスも姿を現しましたが、撮ることは出来ませんでした。
メスの今季初見です。

番外情報
最近、探鳥時「キィオ、キィオ、キィオ、キィオ」と3音から4音続けて鳴く鳥の声が。
何の声だろうと思っていたら、夕方の探鳥時に判明しました。
ソウシチョウでした。
近くの藪中から聞こえてきたので、確認すると2羽がじゃれ合いながらさえずっていました。
写真は撮れませんでしたが、谷向かいや少し離れた場所からも盛んに聞こえてきます。
前回確認以降、出会う事が無く、もう居ないのかな?と思っていたのですが、意外とたくさん居る事が分かりました。
今後も期待できそうです。

ルリビタキ1

ルリビタキ2

ルリビタキ3

ルリビタキ4

番外編
ここにはジョウビタキも姿を見せます。
声も似ているのですが、ルリビタキよりは太く大きい声です。
ジョウビタキ

11月24日 ハイタカ

11月24日 ハイタカ

昨日に続き、同じ絵面が登場します。

今日も晴天で山へ。
ルリビタキを狙っていると、突如、頭上から「ヒュン」と音をたてて何かが猛スピードで落下。
谷向かいの木の枝に止まったので、確認すると再びのハイタカ。

恐らくメジロなどの小鳥を狙っての狩りだったのでしょうが、結果失敗したみたいです。
枝に邪魔されてハッキリ写っていませんが、でも今回は正面を捉える事が出来ました。
今までは背面ばかりだったので、今回はラッキーでした。

ハイタカ1

ハイタカ2

11月23日 ルリビタキ

11月23日 ルリビタキ

朝のハイタカに気を良くして、今日は昨日のリベンジ、ルリビタキ狙い。
山に向かう途中で、早速姿を見せてくれました。

その後も鳴き声多く、今年も多くの個体が来ている様子。
今日は合計4羽を確認しました。
が、全てがオス。
例年ならば、まずメスが姿を現し、オスは何処かと探すのが通例なのですが、今年は今季初見にも関わらず真っ先に綺麗なオスを確認出来ました。

幸先の良い冬のスタートです。

ルリビタキ1

ルリビタキ2

ルリビタキ3

ルリビタキ4

ルリビタキ5

11月23日 ハイタカ

11月23日 ハイタカ

朝起きると快晴。
外に出て新鮮な空気を吸っていると、頭上を一羽のハイタカが。

向かいの山の木の枝に止まった事を確認し、急ぎカメラを向けて。
朝日に輝く凛々しい姿でした。
昨日のツミに続き止まった姿を観察出来て、今日も一日良い日になりますように・・・

ハイタカ1

ハイタカ2

ハイタカ3

ハイタカ4

ハイタカ5

11月22日 ツミ

11月22日 ツミ

アオゲラから退散し、しばし自宅で休息。
午後2時位から完全に雨はあがり、雲の間から晴れ間も。

日暮れまであと少し。
山は諦めてカメラ持参し、自宅周辺を「何か居ないかな~」とブラブラ。
すると、少し先の枝先に何か止まっている姿。

良く見るとツミでした。
さすが、日本最小の猛禽。
最初はヒヨドリと間違えた程。
止まっているツミの姿を見るのは本当に久しぶりです。

ツミ1

ツミ2

ツミ3

ツミ4

ツミ5

11月22日 アオゲラ

11月22日 アオゲラ

今日は仕事が休み。
昨日からルリビタキを狙いに行こうと。
でも、目覚めると雨と濃霧。

諦めていると、一時的に霧が晴れて雨は上がりチャンスとばかり山へ。
ルリビタキのポイントに向かう途中アオゲラの姿が。
盛んにハゼの実を食べていました。

でも、この後雨が降り出し、そそくさと退散しました。

アオゲラ1

アオゲラ2

アオゲラ3

アオゲラ4






11月20日 ノスリ

11月20日 ノスリ

学校のボランティアから帰ってお昼ご飯が終わり・・・。
ふと見るとノスリが木の上に。
恰好良かったのでパチリです。

ノスリ1

ノスリ2

ノスリ3





11月18日 ウグイス

11月18日 ウグイス

ミソサザイを確認し、更なる出没を待っているとウグイスが出てきました。
ウグイスもこの時期、明るい場所に出る事は殆ど無く、クロジや今回のミソサザイと同じ様な行動パターンになります。
当然、写真に収める事も難しく・・・
ボケボケですが、何とか撮る事ができました。

しかし最近、クロジ・ソウシチョウ・ミソサザイと、藪好き仲間が続いていて少々疲れてきました。
もっと、明るい鮮明な画像を撮りたいものです。

ちなみに本日、写真は撮れませんでしたがルリビタキも確認しました。
これで、この冬を楽しめそうです。

ウグイス1

ウグイス2

ウグイス3



11月18日 ミソサザイ

11月18日 ミソサザイ

昨年、ブログに登場したミソサザイ。
但し、余りにも逆光で日記のゲスト扱い。
実は今年も確認されており先日13日にも写真を撮ったのですが、やはり余りにも不鮮明だったため掲載をしていませんでした。

今日、未だ居るかな?と先日確認した場所へ。
すると、有難い事に顔を見せてくれました。

ここは、すぐ横を小さな沢が流れる林道脇の藪。
今回と昨年の確認から、この沢筋に毎年ミソサザイは来ているみたいです。
しかし、本当に薄暗い藪中なので、見つける事が出来なかったのでしょう。
こんな状況ですから、写真もとても難しいです。

ミソサザイ1

ミソサザイ2

ミソサザイ3

ミソサザイ4

ミソサザイ5

11月18日 ハイタカ

11月18日 ハイタカ

仕事もあって暫く探鳥に行けず。
久しぶりに山へ。

玄関を出て直ぐ上空にハイタカが。
若干薄曇りで鮮明ではありませんが、久しぶりのシャッター感覚の記念で。

今年はハイタカを良く見ます。

ハイタカ1

ハイタカ2


ハイタカ3



11月11日 ソウシチョウ

11月11日 ソウシチョウ

イカルを撮り、そのまま林道を上がると、何やら足元の茂みを動く影。
アオジかクロジかな? でも色が少し変。

良く見るとソウシチョウでした。
3羽確認できましたが、しかし茂みの中から出る事が無く、地面近くの枝をチョロチョロするばかり。
まるでクロジの様な行動パターンです。
生い茂った枝葉が邪魔になり、まともに撮る事が出来ません。
当然、カメラのAFも役に立たず、MFで何とか数枚だけ撮りました。

実はこの場所では、昨年も一昨年もソウシチョウを目撃しています。
昨年は12月15日でした。
きっと毎年来てはいるのでしょうが、如何せんクロジのように数は多くなく、尚且つこの行動パターンのため、見つける事が出来なかったのだと思います。
目撃例からも、この谷筋で一冬を過ごしているのかも知れません。

この場所ではルリビタキやアカゲラも毎年確認出来ている事から一石二鳥。
今後注意深く、この場所を観察してみたいと思います。

外来かご抜けなので、喜んで良いのか分かりませんが、でも綺麗な姿を確認出来て良い一日になりました。

ソウシチョウ1

ソウシチョウ2

ソウシチョウ3

ソウシチョウ4

11月11日 イカル

11月11日 イカル

こちらも11月5日には確認済みでした。
しかし、イカルあるあるで腹面しか撮れず、掲載していませんでした。
今日も腹面でしたが、よく晴れて比較的きれいに撮れました。

ここのイカルは毎年同じ木にやってきます。
何故、この一本の木に拘りを持つのか・・・
不思議です。

イカル1

イカル2

イカル3

イカル4

11月11日 アオジ

11月11日 アオジ

既に11月3日に確認をしているアオジ。
でも、なかなか真面な写真が撮れず。

今日、やっと近くに出てきてくれました。
今季初掲載です。
これから冬の山を賑やかにしてくれるでしょう。

アオジ1

アオジ2

アオジ3

アオジ4

11月10日 クロジ

11月10日 クロジ

先日登場したばかりのクロジですが、今日はオスが撮れましたので再登場です。

オスは光の加減で青っぽく見えます。
今回はちょっとだけ青みがかった色に見えました。

クロジ1

クロジ2

クロジ3

こちらはメスです。
クロジ4

クロジ5

番外編
探鳥の帰りにカマキリが・・・。
良く見ると交尾中 が、上のオスの胸部から上が無い。
あらあら、食べられちゃったみたいです。
カマキリ

11月10日 カシラダカ

11月10日 カシラダカ

昨年は11月7日の確認。
来ている筈なんだけどな~と、今日山に入ると・・・
居ました。
来てくれてはいたのでしょうが、見つけられなかっただけなのでしょうね。

ちなみに・・・今日、写真は撮れませんでしたが、恐らくシロハラも来ています。
森の奥から声が聞こえました。

後はルリビタキ、アカゲラ、ウソを待ちます。

カシラダカ1

カシラダカ2

カシラダカ3

11月6日 クロジ

11月6日 冬の使者続々 クロジ

シメを撮って更に林道を上へ。
すると両脇の茂みから久しぶりの地鳴き。
観察していると何とか姿を確認。クロジのメスでした。

こちらもアオジ同様漂鳥のようで夏は全く姿を見せず、冬限定の南伊豆の仲間です。
しかし、かなりの恥ずかしがり屋さんで、冬でも真面に姿を捉える事が難しい鳥です。
今回も、やっと茂みの間にちょこっと姿を見せただけでした。

追記
クロジを撮った後、ルリビタキは未だかな?と探したのですが、未だちょっと早いようでした。昨年は11月16日。
実はルリビタキ雄とキビタキ雄の夢のような饗宴を密かに狙っているのですが。
と、言う事でそのあと先日も未だ留まっていたキビタキを確認に行ったのですが姿を現さず。
さすがに無理なんでしょうか。

クロジ1

クロジ2

クロジ3

11月6日 シメ

11月6日 冬の使者続々 シメ

朝から雨。
今日は、先日お祭りで延期にしていた学校ボランティア。
午前中で3校を終わらせ帰宅。
すると、一時的に雨は上がり晴れ間もチラホラ。

よし、チャンスとばかりに山へ。
先日から、アオジ・イカル・ビンズイなど冬の使者が続々と姿を現す中・・・
ふと、高木を見上げると3羽の鳥が。
曇り遠目で良く分からないと双眼鏡を覗くと今季初見のシメでした。
画は最悪ですが、出会いの記念です。

シメ1

シメ2

シメ3

シメ4

11月4日 キビタキ

11月4日 キビタキ・・・未だ健在

リュウキュウサンショウクイとの出会いに気を良くして、よーし、今日はツイてると午後も山へ。
またツツドリ居ないかなーと歩いていると、いつものカラスザンショウの群落に目がとまり・・・
あれ?キビタキ。
今日はジョウビタキに邪魔されず、オスメス入り乱れて盛んに実を食べていました。

えー!未だ居たんだ。明らかに観察史上最長記録。
このままでは、越冬しそうな様子。

ツツドリ、メボソムシクイなどの夏鳥に続いてキビタキまでも。
夏冬入り乱れて、一体この森はどうなっているのでしょうか?
これも温暖化の影響なのかと心配になってしまいます。

間もなく、ルリビタキやアカゲラも降りてくると言うのに・・・

キビタキ1

キビタキ2

キビタキ3

キビタキ4
手前はメスです。
キビタキ5

キビタキ6

キビタキ7

11月4日 リュウキュウサンショウクイ

11月4日 リュウキュウサンショウクイ

ツツドリ・メボソムシクイ・アオゲラを撮って、幸先よしと思ったら雨。
えー、何で~、調子よかったのに~。
仕方なく帰宅してお昼ごはんを食べていると、雨は止み遠くに晴れ間も。
午後はどうしようかな?と思っていると、すぐ近くでピリリピリリの大合唱。
外に出てみると、家の真ん前の電線にリュウキュウサンショウクイが3羽。

ここ2~3日、朝昼ピリリピリリと盛んに飛び回っています。
直ぐに近くの木に移動しましたが、逃げる気配なし。
それどころか、「餌頂戴」の如く、どんどん近寄ってきます。
一番接近したのは凡そ3mほど。
望遠では拾いきれず、こちらが後ずさりする始末。

2017年4月15日のアップにも書きましたが、本当にこの鳥はヒトに警戒心を持っていない様子。
人懐っこい鳥です。

その後山にも入りましたが、山でもピリリピリリ。
出会う事が出来ました(5枚目写真)

本当にリュウキュウサンショウクイは南伊豆で数を増やしているのでしょう。

リュウキュウサンショウクイ1

リュウキュウサンショウクイ2

リュウキュウサンショウクイ3

リュウキュウサンショウクイ4

リュウキュウサンショウクイ5

番外編
メジロ

リュウキュウサンショウクイの周りにエナガとメジロの群れもやってきましたが、どういう訳か一羽のメジロだけがちょっかいを出し追い払おうとしていました。
でもこのメジロ、何だか頭がオレンジっぽく変な感じでした。
光の加減でしょうか?メジロ

11月4日 ツツドリ

11月4日 ツツドリ再び

朝から雨。
今日はダメかな?と思っていると雨が上がり晴れ間も少し。

よし、少しでもといつもの林道へ。
少し歩き農園の先に行くと、目の前を低空で滑空する者が・・・
近くの低木に止まってくれたので、よく見るとツツドリ再び。
またの出会いを喜んでパチリです。
でも、11月も過ぎているのに未だ居るんですね。

ツツドリ1

ツツドリ2

ツツドリ3

番外編
メボソムシクイ
ツツドリ撮って喜んでいると、真下の茂みから何やら聞いた事のない声。
茂みの中を少しづつ動いている様子。
ジッと様子を伺っていると、一瞬茂みから顔を覗かせ・・・
再びのメボソムシクイでした。
へぇー、メボソムシクイってこんな地鳴きなんだ。
自宅に帰ってバードリサーチ鳴き声図鑑で調べたところ、まさに同じ声。
写真は上手く撮れませんでしたが、大きな収穫でした。
メボソムシクイ

アオゲラ
そして、そのまま上を見上げるとアオゲラ。
久しぶりの出会いでした。
アオゲラ 

11月3日 チョウゲンボウ

11月3日 チョウゲンボウ

今日、昨日行けなかった南伊豆芸術祭へ(昨日のアップで「文化祭」と書いてしまいました。訂正いたします)
地元野鳥クラブの方々が、様々な野鳥の採餌シーンを捉えた画像を中心としたパネルを展示しています。
その見事な躍動感を堪能し、お買い物を済ませて帰路へ。

その帰り際、何故か思い立って田んぼへ寄り道。
すると、チョウゲンボウのお食事現場に遭遇。

電柱でバッタ(カマキリ??)を食べていました。
食後、木枯し紋次郎ばりに脚を咥えてシーシーしているような・・・
何だか滑稽でした。

チョウゲンボウ1

チョウゲンボウ2

チョウゲンボウ3

チョウゲンボウ4

チョウゲンボウ5

11月2日 メボソムシクイ

11月2日 メボソムシクイ

今日、学校のボランティアと南伊豆町の文化祭を見に役場へ行こうと。
でも、朝からお囃子が聞こえて・・・。

そうだ、今日はお祭りだ!!
南伊豆では部落毎ではありますが、11月2日は一斉にお祭りが行われ、そのため学校もお休みになります。
学校は休み、おまけに祭りの時は我が家に通じる唯一の道に山車が出て、道にゴザが敷かれて皆で飲食。
当然通行止めになってしまいます。

早々に諦めて、いつもの林道へ。
すると、林道脇の茂みの中に動く影。
良く見るとムシクイ科のよう。

写真を撮って後で調べてみました。
頭央線が無い(ように見える)。
下嘴先端に暗色部がある。
下尾筒が黄色っぽくない。
今は11月。センダイムシクイは凡そ8月から9月の出現で、メボソは以前も10月に確認している。
以上の事からメボソムシクイと識別しました。

それにしても、ムシクイの類は表舞台に出る事ない裏方さんのよう。
いつも写真を撮るのに苦労します。

メボソムシクイ1

メボソムシクイ2

メボソムシクイ3

番外編
山から帰って、お祭り見物です。
その他

11月1日 ハイタカ

11月1日 タカ3種 ハイタカ

続いてハイタカ。
その後、ご飯を食べて今日は先日行き損ねた岬へ。
出発と玄関を開けると、またまたの猛禽。

すぐさま写真に収めるも、こちらは良く分からず。
後程PCで見るとハイタカでした。
ハイタカとオオタカは、肉眼ではなかなか識別が難しいです。

良く見ると、このハイタカ凄い鳩胸です。
どうしたのでしょうか?

ハイタカ1

ハイタカ2




11月1日 ツミ

11月1日 タカ3種 ツミ

続いてツミ。
お散歩でオオタカを撮った後、愛犬にご飯をあげて再度外に出てみると、今度は少し小さ目の飛翔体。

こちらは大きさからツミだと分かりました。
写真に収めましたが、こちらも光量不足のボケボケ。
でも、初列風切5枚の特徴が良く見えていて良かったです。

ツミ1

ツミ2




11月1日 オオタカ

11月1日 タカ3種 オオタカ

最近、家の前にタカ類が多く飛来します。
一番多いのはノスリですが、今日はオオタカ、ハイタカ、ツミが姿を見せてくれました。

まずはオオタカ。
朝一番、愛犬の散歩に行くとカラスが何やら騒いでおり・・・
良く見るとカラスに追われて2羽の猛禽。
とりあえずカメラに収め、後程PCで見てみるとオオタカでした。

晴れてはいたのですが雲が多く、更に遠目だったのでボケボケですがご容赦ください。

オオタカ1

オオタカ2

オオタカ3



プロフィール

南伊豆鳥撮りオヤジ

Author:南伊豆鳥撮りオヤジ
静岡県南伊豆在住で、趣味で山の野鳥を専門に撮っています。
基本的に自宅前の林道を定点観察場所として、生息種とその季節的消長を観察しています。従って河川・海への探鳥は現在基本的には行っておりません。
山の観察結果をまとめた後、順次河川・海での探鳥を行いたいと思っています。

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